2021年11月30日火曜日

発電機の試運転

  夏のボーナスをもらった時(年なので額は少ないですけど。)、非常用発電機がいると思い込んで、買ってしまいました。40000円なり。お酒ってホントに怖いですね。日本製は10万円を超えるので中華製です。中華製のガソリンエンジンの信頼性が低いことは知っていましたが、その時は理性がちゃんと働いていませんでした。

  なんか、もう面倒くさくなって放置してましたが、さすがに動くかどうかだけ確認しておこうと思いました。「SAKOBSは一番信頼できるブランドです。 最高の品質、最良なサービス、流行の先駆け、次世代のブランド」とか書いてあるけど全然信用できないです。

 エンジンオイルが入っていないので、バイク用の余ったのを入れました。一応ガソリン保管用タンクも買ってあったのでガソリンを買ってきて入れました。補給品の方が信頼できるってどういうことやねん。

https://youtu.be/tuVSbpxYmvs

 型番はよく見たら本体に書いてありました。QL2000ix それが分かったところでどうにもならんですけどね。

 レビューを改めてみてみると、かなり当たりはずれが多いみたいです。一時期中華製バイクのエンジンを改造するのが流行りましたが、ある程度自分で整備できる人向けかも。そこまで自信はないなー。 

 中華製の製品が市場に出回るようになって、ちょっと買い物がしにくくなりました。いままで値段の高いものは、それなりのアドバンテージがあったのですが、中華製は全く分かんないです。はずれが多すぎですねー。

2021年11月28日日曜日

シンテッポウユリ(タカサゴユリ)の整理

 シンテッポウユリは肥料とか全然あげてないのに、年々巨大になっていきます。最初はこれ咲くんかなあとか思ってましたが、花が咲くレベルになってくると球根が急激に大きくなります。むかごを作らせないように花を取っているのもあると思います。

 はい、 邪魔な株があちこちに出来はじめました。ここらでもう一度整理した方がよさそうです。

 シンテッポウユリの球根は毒が無く食べられるそうです。(前にも一回書いたかな?)ただ、苦みが強くおいしいものではないらしいです。下ごしらえが大変そうなので、ネタが無くなっても食べる気はしません。

 スイセンの球根は売るほどあるけど、こっちは完全に毒物だしなー。

2021年11月26日金曜日

Miele(ドイツの家電メーカー)は本当にお得なのか?

 最近、YouTubeの広告でMieleの広告がよく出てきます。時代を一歩進んだ家電を20年間使えるそうです。なんか作り込み方が違うそうです。テスト時間も長くて、素材から自社で製造しているとか・・・。

 ちょっと興味がわいてwebサイトとか見てみました。ドラム式洗濯・・40万・・・。あほか?家電王国の日本で売れると思ってんのか。まあ、広告につられて、もしくは流行に乗って買う人はいるかもしれません。でも、どう考えても損だからね。

 20年あれば家電はどんどん進化していきます。ちょっとお高めの洗濯機が10万円だとしても5年に1回買い換えた方がいいです。そちらの方が最新性能を実感できるし、電気代も安くなるはずです。

 昔、松下幸之助が、お客に家電を買い替えさせるために「わざと弱いところを作れ。」といったことがあるそうです。ちょっとした神話ですね。高度経済成長期で次々と新性能の家電が出てきたころでしたから言えたことです。消費者をバカにしているとしか思えません。すぐ壊れるような家電を買わされたら、次は別のメーカーの製品を買うのが普通だと思います。まあ、一応当たりはずれはあるので、寿命の短いものに当たるかもしれませんが、10年くらいは持つのが普通です。20年もつからといって4倍の値段を払う価値があるのでしょうか?

 ちょっと前に掃除機のダイソンが流行りました。吸引力が変わらないとかが売りでしたが、そもそも吸引力が紙パック掃除機の1/3しかなかったのです。量販店ではダイソンの掃除機の吸引力は表示されていませんでした。紙パックが無いのでメンテナンス(ゴミ捨て)は普通の掃除機より不便です。それで値段は3倍とか・・・。

 洗濯機に関しては、一時期ドラム式が流行りましたが、効率が悪いのでまた縦型が主流になっています。その間に洗剤の方が進化して、すすぎが少なくて済む節水型が主流になってます。もちろん10万円もしません。

 ちなみにうちの洗濯機は結婚したときに買ったもので。31年間、毎日の酷使に耐えています。メーカーはNational。なんとファジイ機能がまだ生きています。マニュアル設定をすれば節水型の洗剤にも対応可です。面倒なのでそんなことしませんけどね。

 日本はそこそこ家電に関しては先進国なので、日本の生活事情に合った家電が作られています。 車と一緒で、こだわりがないなら、国産が一番いいと思います。

 

2021年11月24日水曜日

サザンカの1発目が来ました

  徒長枝を落としたら、花が咲き始めました。マジでギリギリでしたね。よく見たら結構花芽があるので、今年も花柄摘みで、頑張らなければならないようです。

 えー、正直ちょっと飽きてきました。四季折々の花が咲いたらいいかなと思って、いろいろ植えましたが花の処理って面倒です。

 下に苔が無ければ特に問題は無いですけどね・・・。

 木を小さくするためには春剪定でいった方がいいのかなあ?来年は春剪定でいってみるつもりです。



2021年11月22日月曜日

MSR multi-liqid fuel Stove を買いました。

  マナスル121が再び調子が悪くなってきました。逆さまにして圧をかけたりして圧漏れの場所を確認したのですが、どうもパッキン類が死亡してるみたいです。困ったことにこれらのパッキン類は非常に手に入りにくいです。NET上ではほぼ欠品状態です。サイズさえ合えば別のパッキンで代用できますが、鉛パッキンがあかん売ってないです。逆流防止弁は入手できますが、交換用の特殊工具が欠品してます。どうしようもねー。

 エタノールの回った脳で検討したところ、「もう、新品買った方がよくね?」という結論になりました。お酒って怖いですね。マナスル121を買うつもりでしたが、幸いなことに品切れ状態でいつ手に入るか分からないです。中古で5万円とか・・・自分は新品が欲しいんです! 

 まあ、非常用に灯油使用のストーブが欲しいのはあるので、他のを探しました。タンクと一体型なのは中華製しかありません。5000円とか。爆発したらシャレにならないのでさすがにこれは買えないです。日本製はガスストーブが主流でこれといったものがありません。

 OPTUMUS(スウェーデン)もいいけど、ちと高いです。というわけで MSR (USA)になりました。タンク込みで2万円強。タンク別体式なので、部品点数が多く耐久性にちょっと不安はありますが、いきなり爆発はせんやろう・・・と思います。マルチフューエルでホワイトガソリン、レギュラーガソリン、灯油が使えます。MSRのドラゴンフライがいいけど安いウィスパーライトの方に走ってしまいました。


 うん、とりあえず動きます。使用感はこれからですね。つか、プレヒート時の煤は何とかならんもんですかね。アルコールを使ってみましたが、プレヒート不足になりました。さて、どうしようか?

2021年11月20日土曜日

サツキ周りの土入れ(ヒノキゴケの移植)

  秋のサブイベントを敢行いたします。メインイベントの1つはグラジオラスの植え替えでした。これは終了。

 うちには、水につかったままオブジェとなっている苔があります。しかも枯れかけているとか・・・。ヒノキゴケの系統です。こんなに日光に弱いとは思ってませんでした。シラガゴケ並みです。

 つい拾ってきてしまいましたが、後悔してます。正直言って邪魔なので地植えしたいです。それで候補地を色々探して、サツキの東側にいってみることにしました。

 すでに除去済みですがここはゼニゴケの繁殖地です。水気が多く日陰になります。


 日陰の濃い場所はありますが、水気も多い場所はここしかないように思います。長年の水撒きで土が無くなっているので少し土入れをします。とりあえず苔を剥ぎました。シランの根が既に土から浮いています。

 シランのところはシランに水を取られてハイゴケが無くなっています。ざっと土を入れます。奥の方まで大規模に土入れしたいんだけどちょっと時間がありません。

 ヒノキゴケをはっていきます。なんか、望み薄だなあ。

 シランの根っこは勢いを弱めるため、できるだけ取りました。バルブさえあればシランはちゃんと生えてきます。
 苔をはっていきます。日陰がわなのでそのままハイゴケをはるのはやめました。
 シラン周りはシノブゴケで固めて出来上がりです。あとは冬場の状況を見ながら苔を入れ替えていくかもしれません。
 温度差も激しいので1年中 KEEP していくのはなかなか難しいです。


2021年11月18日木曜日

落葉樹の落ち葉処理

 落ち葉の処理を皆さんはどうしていますか?放置・・・?いいですねー、実家はそれでいってます。芝生などがあるとそうもいかないでしょうが、落ち葉を積もらせておくと、雑草が生えにくくなりますし、植栽の栄養にもなります。(いわいる腐葉土というやつです。)

 下が芝生だと、除去しなければなりませんが、芝生は熊手が使えるんだよねー。その辺は意外に楽だと思います。下が苔だと熊手も箒も使えません。ハイゴケなんか風で飛んでいくくらい柔いです。となると、手で拾い集めるしか方法は無いです。

 最初は律儀に毎朝除去していました。はっきりいって切りが無いです。もういいや、落ちる前に取っちゃえ!この時期になると葉に入る水分も少なくなっています。樹勢はもちろん落ちますが、コムラサキなんかちょっとくらい弱ってくれた方がありがたいです。

 落ち葉に関しては、落ちてくるのを集めるより、樹上で取ってしまう方が圧倒的に楽です。落ち葉で困っているようなら、一度試してみてください。

 

2021年11月16日火曜日

緑の板(苔)復活用の鉢を作ってみました

 一昨年、去年と続いて、裏庭で緑の板をいっぱい作ってしまいましたが、今年は苔の残存率が高いです。やったね!敷石で区切ったので保水力が高まったのと、暑さに強い苔を入れたのがよかったみたいです。

 去年は緑の板の泥を取って苔トレイに入れておいたのですが、まったく復活してこなかったので、前庭にちぎって放り込んでおきました。そうしたら、そこそこ復活して前庭のハイゴケが増えました。

 ただこの方法ではバラになってしまうので、できれば塊(コロニー)の形で復活させた方が扱いやすいです。というわけで今年は鉢を使って復活させる方法に挑戦してみました。

 初めてやることなのでうまくいくかどうかは分かりません。ってかうまくいってくれたらいいなあと思います。

2021年11月14日日曜日

ラディッシュの植え付け 2021

  我が家の大統領閣下から、ラディッシュの種を下賜されました。去年はほぼ全滅だったので、今年失敗したら極刑になるかも・・・。


 といってもやることはあまり変わりません。穴掘って、種を植えるだけです。今年は去年より、植え付けが1月ほど早いのでちょっと期待できます 。

 まずは、マリーゴールド用に用意したプラポットです。数か月意味もなくオブジェと化していました。

 ま、こっちとしては正直どうでもいいです。種の余った分は、ハイゴケ用の植木鉢に植えておきました。
 最後に水締めをして終了。これで出てこなかったら、考えなければいけません。鬱のリハビリ向けの畑では簡単にできたんだけどなー。

2021年11月12日金曜日

今年の緑の板を処理します

  苔のコロニーが強日射と乾燥に晒らせると、緑色の板になります。全く復活しないわけではないのですが、そのままでは水を与えても復活しません。

 もともとここは雑草しか生えていなかった場所です。さらに言えばニューギニア・インパチェンスが夏の高温で枯死した場所でもあります。水を撒かなければドクダミの地下茎も無くなるところです。苔を育成しようというのが。そもそも間違っているような気がします。もう自生苔一択です。他は望み薄です。

 自生ゴケを採取するため、小石ロードを延長しました。 

  こっちのブログの方は結構開き直っていて、しょーもない記事でも写真を撮って上げておけば備忘録にもなるし、閲覧人数がごく少ないので、かなり思い切ったアホ話も書けます。そこら辺は大分慣れてきました。

 You Tube 方はそうもいかないです。再生回数が100回/日を越えているんですね。平均再生時間が2分とごく短いので、大抵ちょっと見て面白くないなと思ってPASSする人が多いと思いますけど。チャンネル登録数が80。もちろん収益化するには1000を越えないといけないので収益化は無理なんですが、これって考えようによっては普段仕事で会っている人数よりはるかに多いんです。もうちょっと気楽に考えてもいいとは思うんですが、なかなかそうはいかないですね。ここで一応御礼など。くだらない動画に付き合ってくださっていつもありがとうございます。

2021年11月10日水曜日

グラジオラスの植え替え その2

  スギゴケ地帯のグラジオラスの植え替えをします。だんだん数が増えてきたので、これ以上放置するとまずいです。ユリなんかは自立してくれるので、増えてもOKなんですが、グラジオラスはよっぽど条件が良くないと自立しません。網を使った支柱を作りましたが、いまいちです。これ以上増えないように1ガロンポットに植え替えます。


 1ガロンポットは、ちょっと大きめの植木鉢くらいなので、円形支柱でいけたらいいなと思っています。とりあえず掘り出します。きれいに育ったスギゴケが荒れましたけどしょうがないです。さらに掘り残しの子球がないか探します。

 もう手間がかかるのは目に見えていたので、動画を撮る余裕はなかったです。子球は量が多いのですべて廃棄します。グラジオラスの球根って食べれるのかなとか思いましたが、そんなことをやっている時間が無いです。大きな球根と子球に分けました。

 ここまでで既に3時間くらいかかってます。ここからが本番なのにー!

 ポット2つでいけるかと思ったのですが、無理でした。3か所かー。 最初に植えたときは小さめの球根1つと子球がいくつかだけだったのにこんなに増えるとは思ってなかったです。球根に比べてポットが小さいので今後はちょっと苦しいかもですね。

 1ガロンとはいえポット用の穴を掘るのは大変です。垂直に掘らなければいけないからです。シダ用の5ガロンとかよく掘ったなーとか自分で思ったりします。
 何とか終了。スギゴケが荒れてしまったので、元に戻るかは分かんないです。へたすると数年かかるかも。まあ、これで心配事が1つ減りました。

2021年11月8日月曜日

サザンカの秋剪定 2021 & 剪定について色々

サザンカの徒長枝を落とします。半月ばかり遅れちゃったけど、まあ大丈夫でしょう。

 サザンカの剪定についてはチャドクガの幼虫の被害がかなりあるようです。こいつの細毛にやられるとかなり痛いみたいです。幸いなことにまだこれに一回もやられていません。剪定の少し前にオルトランを撒くとか、ベニカXをぶちまくということをやっております。また、蜘蛛などのプレデターを大事にしております。

 剪定についてはやっているうちに色々考え方が変わってきました。

 一般的に落葉樹は休眠期の冬に切ります。でも、成長の勢いのある夏に切っても大丈夫なことが分かってきました。もしかすると1年中どこで剪定を入れてもいけるかもです。

 常緑樹はやはり冬はきついみたいです。これで、レッドロビンと夏ミカンを枯らしましたしね。でも、柾木の様に12月でも剪定できる樹種もありますし、強剪定さえしなければ冬でもいけるような気がします。

 それで、剪定を始めたころは本を買ったり、web でダメな剪定とかを見ていろいろ学んだのですが、結局のところダメな剪定というのは無いのです。プロの目から見て効率的ではないとか、樹形が悪いとかというのはあると思います。でも、お金をもらってやっているわけではないので、切りたいときに切りたいところを切っちゃえばいいのです。切ってしまって枯れてしまうこともあるかもしれません。でも自分の家の庭なので別に誰に迷惑をかけているわけではないです。どっちかって言うと、放置状態で近所に迷惑をかける方がまずいです。枯れたら新しい株を買うだけです。大きい株でなければ大した値段ではありません。

 うがった見方をすれば、プロの人達がダメな剪定の画像を上げているのは、後始末が大変だからなのかもしれません。お金を取る以上、ある程度のレベルまで綺麗にしなくてはなりません。事前の状態が悪ければ大変な労力と手間がかかります。大体素人の場合にっちもさっちもいかなくなってプロに依頼することが多いと思います。ですから、こういうことはやってくれるなということで、情報を出しているのかもしれません。

 人間の都合で適当に切るとどうしても樹形が悪くなります。でもそれでいいのです。植物の都合より人間の都合が優先です。こっちは動物なので神経細胞があります。維管束植物はシュートという訳の分かんない単位で構成されています。意思の疎通はまず無理です。一応共存はしていますが、全く別の生命体なので、遠慮は無用です。バンバン切りましょう。

 

 

2021年11月6日土曜日

冬に向けて色々切りました

 冬に向けていろいろ枯れたのを切っていかないといけないです。一番厄介なのがアヤメです。なんといっても量が多いです。

 焼却処理予定ですがダメだった時のことも考えて燃えるゴミ専用の袋に入れていきます。
 半分ほど終了。残りは地際で切っていきます。隅の方で爬虫類を発見。蛇かと思ったらトカゲでした。よかった。

 ほぼ終了です。倒しておくより手間がかかりますがまあしょうがないですねー。あとは肥料と土でごまかすつもりです。

 後はシランとシダを切っていきます。枯れる前だとそこそこ量がありますね。
 風が無いので夜間に焼却処理を敢行しました。
 容積がめっちゃ減りました。当たり前ですけど。
 アヤメの方は翌朝の早朝に行いました。
 あかん、話になりません。これ全部処理するのは無理です。燃料の消耗が激しいです。
 半分ほど処理したところで、女房からのクレームも入ったので中止です。肥料の不足分は他で補うしかないですね。しばらくはこれでいくしかないです。費用と手間を考えると捨ててしまう方がお得なんですけどね。




2021年11月4日木曜日

Canon Rock (2006~)を知っていますか?

 相当前の話になりますが、YouTubeで Canon Rock というムーブメントがありました。パッヘルベルのカノンをロックアレンジしたものです。

 原曲はこちら パッヘルベルのカノン (1696年?、1680年以前?作曲)バッハとも親交があったようで古典派の人です。もちろん古典派なので楽曲はほとんど残ってません・・・。でもこの曲はかなり有名です。


  意外に転調部分が目立たないです 。
 
 最初にアレンジしたのが、JerryC という人です。2006年。
 おーさすがオリジナル残ってましたね。やっちゃたぜ感がめちゃくちゃ出てて、かっこいいです。演奏が荒いところもありますが、ちょっと荒くたい方が自分は好きです。TAB譜なんかも公開されていて、JerryCのアルバム以外は Canon Rock は YouTube 上でしか聞くことができません。
 
 それで、それをカバーしてムーブメントの火付け役になったのがこの人 funtwoです。2008年。
 
 2012年にリテイクしているので そちらも貼っておきましょう。
 
 その後いろんなギタリストがカバーをしています。ちょっと古めですが自分の好きなカバーがこれ。
 アレンジが少なめで原曲の雰囲気がかなり残ってます。フィンガーヴィヴラートとアーミングヴィヴラートの切り替えがすごいです。

 アレンジしまくっているのがこっち。

 
 
  ここまでくるとバリバリのアメリカンロックです。(^ ^)/
 
 Minor-key バージョンもたくさんあります。

 
 こいつは今では世界中で愛されている曲です。 宗教とか関係ないですね。
        https://www.youtube.com/watch?v=XblCHFO6rls
 
 ライブでやるのもなかなかかっこいいです。ドラムの生音がいいですねー。

  Canon Rockで検索するといろんな楽器で演奏されていて、ミックスリストも含めていっぱい出てくるので、お気に入りを探してくださいね。

 
 相当腕に自信がないとUPできないのが難点ですかね。もちろん自分は弾けないですー。


2021年11月2日火曜日

アサガオの撤去

 朝顔を撤去することにしました。もう蔓に力が無くなって50cmくらい落ちています。朝顔は早めに撤去した方が処理が楽です。完全に枯れてしまうとちょっとややこしくなります。

 まず、朝顔の枯葉は苔に張り付いて苔を枯らします。また、実が乾燥するとはじけやすくなるため回収が難しくなります。蔓自体は剪定鋏で切ってしまえばOKであります。

 今年は朝顔育てるつもりはなかったのに大量の実が取れてしまいました。どうしようこれ?

 まあ、支柱1本立てでも育つことが分かったのは大きいかな。1本立てだとどこでも植えることができますからね。