2021年6月17日木曜日

広告なんかヤンピでーす!

  アドセンスを削除します。どうせ収益化なんて無理ですし、ブログを見てる人はうっとうしいだけだろうからです。サーチコンソールでカバレッジが良くなる状況もないし、正直、書きたいことを殴り書きしているだけなので、分析なんかしても意味がないということに気付きました。読みたい人だけ読んでくれればそれでOKです。

 記事なんかも検索にかからないようにちょっと表現を濁して書いていましたが、そんなのもやめです。 自分の書きたいことを書くというのがこのブログの主旨なので、グーグル先生におもねるのはやめにします。言葉を濁して書いた記事も書き直していこうと思います。もうそのまま書いちゃいます。そっちの方が検索にかかりやすいので、ちゃんと見てくれる人が多いですしね。


 

コムラサキのちょびっと剪定

  剪定についてはなるべく原則を守るようにはしてきましたが、それぞれの庭によって事情が違うので、オリジナル剪定もありかなと思うようになってきました。去年の夏なんかコムラサキはガサガサ切ってしまいましたけど、問題は無かったです。

 急ぎなのはサザンカの剪定ですが、これはその下にあるサツキの剪定期間が限られているからです。夏にバッサリ落として花を少なくするという選択肢もあるんですね。

 コムラサキについては、今年は成長具合に合わせてちまちまと切っていこうと思います。樹形なんてどうでもいいです。夏場の苔の遮光に 役立てばいいのです。

 とりあえず、試しにちょっと切ってみました。様子を見てうまくやっていきたいと思います。

2021年6月15日火曜日

ミニトマトの花が咲きました & Google Search-Console  その2

  あかん、朝から不調です。昼まで寝てました。朝の起きる時間も遅くなっています。車検と墓掃除で2週間連続で遠征したのが効いているのかもです。1週間雨続きだったので(丁度空いてる時間に雨が降ってました。)庭の方は放置状態です。何にもする気が起きない。雑草軍はやりたい放題です。サザンカの剪定を撮ろうと思ってましたが、無理、頭が回んない。

 前回の記事を読み返してみたら相当アホなこと書いています。状態が悪いと悲観的な文章が多くなります。2回目の休職前もこんな感じで、初夏に疲れてたような気がする。まだ仕事に行けてるだけましなのかもです。 

 えー、放置している間にミニトマトの花が咲きました。

 自家受粉とかしなければいけないのかと思ってましたが、既に実がなっているところがあります。ここからは虫に食われるのが先になるか、収穫が先になるかですね。
 やったことといえば枝を誘引しただけ、こんなんでいいのかなー。
                                      

 サーチコンソールの方も放置でした。セキュリティ関連はOK。安心しました。


 カバレッジを見てみると、有効ページ数が150ほど下がっています。クロール漏れが相当な数になってます。このサイトは儲からんということでG社から損切りくらってるのか?

 アナリティクスが使えるようになるまで、詳しいことは分からないですねー。


 まあ、いいや。有効ページ数が少ないってことは、多少アホなこと書いても問題ないってことですからね。

 

2021年6月13日日曜日

戦争とホロコースト

  大分酔っぱらっているので戯言になります。戦争は外交の一手段だといいますが、クリミア戦争(1853~1856)以降は個人的には害の方が大きいと思います。戦争にはある程度利点もあります。技術の進歩が短期間で起きるとか、相手国にプレッシャーを与えることができる、決着がはっきりとしている等ありますが、なにしろ兵器の進歩が著しく、人的損害が利点を上回っています。戦時には次世代を担う人たちが次々と死んでいくことになりますし、モラルの破壊も大きいです。近隣諸国との関係も悪くなる一方ですし、内戦なんかやったら、もう国際社会の一線には復帰不可能です。そういうわけで自分は戦争反対派ではあります。

 でも周りから攻めてきたら絶対徹底抗戦です。これはやるしかないです。 

 個人的な見解で戦争史上、大きく戦争を変えた兵器を見ていきましょうか。まずはこいつエンフィールド銃です。


 先込め式のライフル銃です。後込め式の銃とか、薬莢式の銃とかの方が戦争の形態を変えたといわれていますが、そうでもないように思えます。これは初めて雷管を使用した銃です。これで天候に関係なく戦闘が行えるようになりました。発射速度も相当上がりましたし、射程距離、命中率も高くなりました。

 当時はまだ鉛弾を使用していたので現在のダムダム弾の様に着弾したら人体に多大な影響を与えましたし、当時の衛生環境の未熟さもあって、南北戦争ではすさまじい死傷者が出ました。もう、当たったら助からないみたいな状況だったみたいです。

 もうここら辺から兵器の進歩に戦術や戦略が追いついていっていないように思えます。

 次はまあ異論はないでしょうが、機関銃(ライフル弾使用の重機関銃です。)です。それまでにもガトリングガンとかありましたが、運用性が悪くそんなには戦果は上げていないです。

 日露戦争(1904~1905)で機関銃の威力を認識した各国は機関銃の導入を進めました。それで、第一次世界大戦(1914~1918)です。世界大戦とはいうもののヨーロッパの一部地域で行われた戦争にもかかわらず、戦術、戦略が旧態依然としていたせいで850万人(ほぼ軍人)が死亡しています。

 大砲の技術向上、航空機の導入、戦車の投入などもありますが、どう考えても機関銃の犠牲が大きいと思います。スペイン風邪なんていう伏兵も有ったりしますがね。ヨーロッパの没落はこの大戦の影響が大きいのではないかと思います

 じゃあ、次は核兵器や航空戦力なのかと思いますが違うと思います。世界初のステルス兵器、潜水艦だと思います。


 第一次世界大戦でもUボートが活躍しましたが、第二次世界大戦での潜水艦戦力の威力はすさまじいです。大西洋ではUボートの通商破壊作戦で連合国はかなり苦戦を強いられましたし、南シナ海ではアメリカ軍の潜水艦隊によって、日本軍は補給線がボロボロになって、もともと劣勢なのが超苦境に陥ってしまいました。

 軍事力の比較で戦車や航空兵力、砲隊戦力に目が行きがちですが、陸上では歩兵がメインで後は歩兵部隊のサポートになります。ICBM、戦術核などの核兵器が使われないのは、報復戦略で地球上が滅茶苦茶になるという建前ですけど、核兵器を使ってしまうと後の歩兵部隊の展開が困難になるという理由の方が大きいと思います。

 現代に至っても、制海権のカギを握るのは潜水艦だと思います。水上艦隊は陸上の歩兵部隊と同じで(補給を考えると、もしかすると歩兵部隊以下かも。)制海権の示威には役立ちますが、潜水艦がその海域で行動していると分かれば制海権は水上艦隊にはなくなってしまいます。しかも最先端を走っていると思われている航空機での破壊がほぼ不可能です。 

 もちろん、一番強力なのが戦略ミサイル原子力潜水艦ですが、一応欠点もあります。原子炉の稼働のため静音に苦労することと、ミサイル搭載のため大型になってしまい、機動性や速力、巡行深度を犠牲にせざるを得ないということです。それで、それなりの対潜水艦能力を持っている国には近づきにくいというところです。また、どうしても攻撃型潜水艦には対抗しにくいという欠点もあります。
 ちょっと話はそれますが、日本は世界有数の潜水艦部隊を持っています。日本の領海は広いので護衛艦も多く、いずも型をF35-Bで空母にするという話題でにぎわっていますが、日本の領海の制海権を真に守っているのは潜水艦部隊です。1970年進水のうずしお型から始まって、日本は攻撃型潜水艦しか作っていません。さすがにうずしお型はすべて退役しましたが、1996年進水のおやしお型9隻、2007年進水のそうりゅう型10隻を保有しています。そうりゅう型はまだ建造予定があります。リチウム電池特化型に変わって、たいげい型と名前が変わりましたが、基本はそうりゅう型と同等です。(画像出典:海上自衛隊ホームページ)
 それで、海上自衛隊は何を目指しているのか?日本の領海を守るために太平洋側にあるトラフ(水深1000m以上)で行動できる潜水艦を作ろうとしているのではないかと思います。もうこの時点で世界水準を大きく超えているんですね。大体潜水艦の巡行深度は一般に600mくらいだと言われています。でも、日本の潜水艦が常備している89式魚雷は900mで打撃能力があると言われています。(水深が深くなると水圧で魚雷が爆発しなくなります。)
 もちろん、潜水艦の潜航深度は軍事機密ですが、兵装から推測すると、そうりゅう型は1000mくらいまで巡行できるんじゃないかなと思います。東シナ海に至っては、アメリカ軍と共同でソナー網を作ってあるし、水深も浅いので、かつて演習でアメリカ軍を翻弄させたおやしお型でも十分なのかなー。Ckokuが第一列島線を突破できないのは多分制海権を海上自衛隊が握っているためだと思います。キリバスに空港なんか作っても無駄だからね。かつて日本海軍がドツボにはまったことをCkokuはやろうとしてるのかな。
 それだけ優位性があるのなら、C国と戦争してもいいのかというと、自分としてはNOです。C国はメンツがあるので色々やってきますが、肝心のところでビビらせておけばいいと思います。アメリカ軍と共同で演習とかやっておけばいいし、適当にあしらっておけばいいのかなと思います。どう考えても、冷戦時代のソ連よりC国の方が軟弱です。国内にいっぱい問題抱えてるしね。

 私たち一般人と違って、訓練の行き届いた軍人は非常に貴重な存在だと思います。そんな人たちは退役したら必ず社会の役に立ちます。戦争で亡くならせるのは本当に無駄だと思います。

 また話を戻して、ちょっとだけ戦争の利点を考えると、戦争の危機にある国の国民の精神的強さ、また実戦を経験している軍は強いというのがあります。イスラエルなんかがその典型ですよね。でも長期的に見た場合は結局損だなあとか思います。イスラエルの隣国で民主主義の国なんかないじゃん。昔の兵法なんかだと隣国の低迷は自国の利益ですけど、もうそんな時代じゃないもんね。世界はいろんなところで繋がっていて、隣国が平穏な方が自国の利益になると思います。日本の場合、周りは古い考え方の国ばかりでちょっと困ってしまいます。

 さらに言えば、日本の場合は自然災害大国で、諸行無常という考え方もあり、死生観がかなり他国と違います。台風の被害は昔に比べて抑えることができていますが、地震とか火山の噴火とか(日本には活断層、休火山が無数にあります。)、自然災害に対しては人は無力(平等)だとフツーに考えています。ちょっと思い付くだけでも、関東大震災、南海トラフ地震、相模湾トラフ地震、富士山の噴火がまだ起きていません。予兆もくそも何にもないので(数十秒で何をしろって!)そこはこの国に住んでいる以上覚悟だけはみんなある程度は持っているんじゃないかな。

 
 

 そういう緊張感の中での平和・・・江戸期200年間、大戦後70年間は非常に貴重なものだと思います。他国におもねる必要はありませんが、できるだけ戦争を避け人的損害を避けるのは大事だと思います。

                             

 もうここまでの話で分かると思いますが、虐殺は大損です。短期的には(権力者にとって)いいように思えますが、 碌な結果にはなりません。現代が多いのでちょっと見てみましょうか。

 虐殺といえばこの人、ヒトラーさんであります。隣もH(ヒムラー)氏ですね。ユダヤ人虐殺はぜーんぶこの人のせいだってことになってますけど、ドイツ人はみんな見て見ぬふりをしたので、現在でもドイツ社会に暗い影を落としています。移民政策に表立って反対できないとかね。中世くらいからこの地域は結構残虐ですけど。

 戦争中に限って評価しても、大損ですよね。冷酷な見方をすればユダヤ人のネットワークを活用したら戦争自体を有利に進められたと思います。一般的に純血主義は弊害の方が多いです。安易に移民を受け入れるのもどうかと思いますが、ある程度多様性のある国の方が活力や柔軟性があります。

 続いてはこの人、ポルポトさんです。

 人数的にはH氏に劣りますが、たった4年間で国民の1/4を虐殺したのはすごいことです。もともと発展途上国だったこともあり、この後この国は低迷状態を抜け出していません。その後の政権も不安定な状態が続いています。もう、周りの国(中国)のいいようにされてます。今後傑出した人物が出なければ50年くらいはどうしようもないです。

 この二人については多少の擁護ができます。自分のイデオロギーに忠実だったという点です。方法は間違っていましたが、自分たちの国を良くしようと頑張った結果なのです。

 この先は擁護のしようがありません。自分の権力を維持するためにだけ虐殺を行ったからです。では古い方から、スターリンさんであります。

 この人はちょっと運が悪くて、邪魔な人を片っ端からシベリア送りにしたら、ヒトラーさんに侵攻を仕掛けられて、危うく国を失うところでした。第二次世界大戦の鼻緒戦でのソ連の死傷者は相当な数に上ります。

 そのあとはアメリカの支援を受けながらなんとか戦勝国になりましたが、人的損害はひどく、共産主義革命を一番まともな形でやったにもかかわらず、経済崩壊するまでソ連は浮かび上がることができませんでした。現在でも、そこら辺の悪い癖は治っておらず、EU諸国との関係は悪いままです。ここは単純に国民性の違いだとは自分には思えません。

 はいここで中国です。もーさんです。

 どうしようもないです。日本軍を追い出すために国共合作とかないわー、なんで資本主義者と手を結ぶの?共産主義を地に落とした人物であります。そりゃ、もともとそういう傾向はあったとはいえ、ベトナムと仲が悪いのは分かるなー。ホー・チ・ミンは最後まで頑張ったよ。

 中華人民共和国設立後、大躍進政策で2000万~5000万人を餓死させました。はぁ?反旗を翻さなかった民衆にも責任はあると思いますが・・・。

 その後、中華主義を前面に押し出して、中ソ対立・・・。ソ連もとんでもないことやってるけど共産主義に対してはまじめに取り組んできたからね。そりゃあ折り合いも悪くなるというものです。ソ連が崩壊して、資本主義の国になってからの方が中露の仲がいいなんて、もう話にならないです。 

 最後に文化大革命。革命は破壊であるという言葉通りこの国が培ってきた文化をすべて破壊しました。死者ははっきりとは分からないですが数百万人から数千万人らしいです。 紅衛兵(若者)たちを焚きつけておいて、手に負えなくなってくると弾圧するとか・・・。

 これでこの国は倫理や基準というものが無くなってしまいました。金だけがはっきり見えるので、これを基準にしているみたいです。資本主義国家が長年の経験でこれはやったらまずいということで規制してきたことも、平気でやってますね。反対にこれはないわーとかいう規制があったりします。

 革命というのは旧秩序の破壊の後に新秩序を打ち立てていくものですが、お隣では新秩序はできてないです。新しい考え方をする人なんかを殺しまくってるせいです。今でもやってます。自国民に対してその程度なので、ういぐる人とか、ちべっと人に遠慮するわけないです。(これがいいことだとは思ってません。)

 多分今後中国で内部からの変化を望むのは難しいと思います。その後どうなるかですが、古いアジア的思考から抜け出せてないので、政治体制は長期化し、ノース朝鮮のように腐っていくんじゃないかなと思います。これが人的資源を軽んじてきた結果だと自分は思います。


 

 



2021年6月11日金曜日

Google AdSense (広告収入について)

  広告をブログに載せるようになって、はたしてどれぐらいの収入があるのかは気になるところだと思います。

 えーと、まずこのブログでは、収益化は無理です。なにしろ閲覧者が数人/日なんて普通ですから。広告は、0円/表示 、数十円/クリック、になります。んで、8000円/月を越えないと配当(68%)がもらえません。グーグルアカウントは公的アカウントをもう一つ持っていますので確認してみました。でも自分でクリックしまくったら即ばれるよね。というわけでそーいうのはしません。

 一応、利点としてはグーグルアナリティクスが使用できるようになりました。まだあんまりいじってないのでよく分かりませんけど、サーチコンソールよりは面白そうです。なんかタグを入れんとあかんみたいです。BlogerはFTPは受け付けませんが、グーグルタグマネージャーならいけるらしいです。こんなことで記事を見にくくしてゴメンネ。

 サーチコンソールのカバレッジの変化はもうちょっと様子を見ようと思います。

 

 

2021年6月9日水曜日

シランが咲きました & Weed picking 2021-07(雑草との戦い)

  畑の横のシランは日照がいいので割と早くから咲いていたのですが、ヒサカキ間のシランもやっと咲き始めました。

 雨で濡れているので、写真がいまいちです。そこそこ発色いいんだけどね。
 蘭類は品種も多く、きれいな花もたくさんあるのですが、なんか敷居が高くてなかなか手が出ません。シランは放置可ということで女房がもらってきたものです。

 庭の手入れをするようになって、いろいろ調べたら、全然放置可ではありませんでした。肥料も当然いりますし、数年に1回は掘り上げて土の入れ替えとバルブ(シランの宿根塊)の整理(いまんとこやる気はまるでないです。)をしないといけないようです。

 家の庭に植わっているのを見ていると、日照の多いところは開花も早いですが丈はあまり大きくならないようです。日陰の方が丈が高いように思います。最高で1m越えの草丈になるときもあるようです。

 まあ注意点としては、花柄取りをきっちりやっておくことです。でないと庭中に広がります。茎を途中で刈って、ラウンドアップを入れると枯れるのでそんなに心配するほどではないですけどね。

                                            

 話は変わって、雑草軍の動向です。朝の気温が低くてこれはいけるかなとか思っていたのですが、甘かったです。10℃越えたら大攻勢を仕掛けてきました。

 ちょっと見にくいですが、明るい緑色をしているところは、コツボゴケと雑草です。うーん、新しく苔や土を入れたところなら仕方がないですが、ここは去年の夏~秋にかけて徹底的にやったところです。なんでこんなに生えてくるんやろー?ノミノコヤシ(仮)も参戦してるやん。

 ノミノコヤシ(仮)に関しては去年の秋に鉢上げをして観察しましたが、今年になって鉢には生えてこないので、多分多年草では無いと考えています。多年草でも根こそぎ行ったら次の年は激減するんだけどなー。

  ではいつ播種しているのか?やっぱり梅雨時なのかなー。大体雨が降ったら水撒きをしなくていいので、その日は休養日にしてます。草抜きを本格的にやるのは梅雨が明けてからになるので、その前に播種されているのかもです。

 一応、新しいレインギヤも買ってしまったし、今年は頑張ってみようかな?もしかすると夏が楽になるかもです。

 



2021年6月7日月曜日

新型コロナについて

  県内での発生状況は増えているのですが、自分の住んでいる地域では(田舎なので)幸いなことに発生が少ないです。病気自体よりもかかってしまった時の周りへの影響がでかいので怖いです。

 日本政府の対応が悪いとかありますけど、全面的に悪いのはC国だからね。ここは、はきちがえてはいけないところだと思っています。ぶかんには生物兵器研究所があって、ここが”ばいおはざーど”をやっちゃったのだと思います。だってあまりにも感染力が強いもん。もちろん、これは個人的な意見ですが、その後のC国の対応を見ると意図的にやったのだとは思えないです。

 多分、真の原因は分からないと思います。都合が悪い情報は隠蔽されるし、ぶかんの市街は2020年の長江の洪水で3回水につかってるんだよね。

 んで、Ckokuの政府が脅威を感じてるかといえば全然そーじゃないんですね。多分ですがこれで老人人口が減ったらラッキーくらいにしか思ってないと思います。ワクチンを早期開発して儲けるために人体実験やりまくってました。もともと個路名ウイルスには悪性肺炎を併発するリスクがあって、共産党幹部には生体肺移植(無実の可能性が高い囚人とかから)とかやりまくったらしいです。肺移植件数NO.1とか自慢してるくらいです。 

 あと、こんなに無法なことをやっておいて、ブラジルの大統領にCkokuのワクチンは効きが悪いとか批判されたり、わくちんの代わりに生理食塩水を入れた偽物が出回ったりとか、もう訳が分かんないです。

 日本政府への批判としては、自国製ワクチン、薬剤の開発に力を入れなかったことです。まあ、他国とのパワーバランスもあるかもしれませんが、足りなくなることは目に見えていたはずです。ここはちゃんとやって欲しかったなあと思います。与党も野党も話にならないです。

 さらに個人的な意見になりますが、オリンピックは延期してしまえと思います。日本政府が本気になれば絶対できるはずです。意外と日本の味方は多いと思いますし、こういう状況で先例を作る力はあると思います。CkokuやIOCに忖度なんかする必要はないです。批判ももちろんあると思いますが、こういう状況で例外を作るのも有りだと思います。ただ延期すると問題が先送りになるので、多少状況が悪かろうが強引にやって1つ問題を片付けるつもりなのかもです。

 それで、わが三重県ですけど蔓延防止措置申請で県庁所在地の”津市”を外すということをやってくれました。


 実はこれは前例があるんですよね。2020年から2021年にかけて患者数が極端に増えたとき、愛知県、岐阜県とともに三重県も国に非常事態宣言の発令を求めたのです。そしたら、三重県は大したことないじゃないかということで、非常事態宣言が国からもらえなかったんです。

 それで、県独自の非常事態宣言を行って、いくつかの市を指定して制限を行いました。その時、県庁所在地の津市は除外されていました。県民はみんな「なんでやねん!」とか思っていましたが、どうせS知事が行きつけの店に頼まれたんとちゃうかーとか言われてました。

 奈良県の知事は「飲みに行くんやったら、大阪でなくて奈良で飲め!」とか言って批判を浴びていましたが、うちのS知事はどうやら味を占めたみたいで、無言で県庁所在地を外してきました。ついでに言っておきますが、世界的に有名な松阪牛の生産地である松阪市は絶対そういう対象にならないと思います。

  またCkokuに戻りますが、Ckokuではどうなっているのか?これがよく分からない。政府の方から個路名患者のカウントをやめろというお達しが出たそうで、政府自体もあんまり把握してないんじゃないのかな。都市部以外はおそらく放置・・・。PCR検査陰性の証明書があれば日本にも入国できるそうで、そんなの偽造が出回ってるに決まってます。勘弁してほしいです。

 経済はすでに実質的に破綻してるので、貧困層の数が増えていると思います。借金のかたにほぼ強制労働状態・・・。

 Ckokuは得にならない戦争はやらない方ですけど、国民の気をそらすために台湾進攻とかやるかもしれないです。なんか予想外の方向に進んでいるように思えます。

 

 

 

 

2021年6月5日土曜日

ヒサカキの剪定 2021

  去年は盛夏に剪定をやったので、新芽の伸びが間に合わず、下の苔がかなりやられてしまいました。10月ごろまで放って置けばよかったと思っています。ヒサカキは強いので真冬じゃなければいつでも剪定可能です。

 今年は早めに剪定をかけました。梅雨前にやっておけば盛夏にいい感じになるのではないかと考えています。 

 実は検索クエリで「ヒサカキ 剪定」はそこそこ上位に来ているのですが、自分の書いた記事を見てくれる人はいません。マジでクリック数”0”なんですねー。クリックされても記事の内容は今年もやっつけちゃいましたーみたいな感じなので役に立たないのは明白です。

 一応、多少は考えて剪定してるんだよう。検索を試しにかけてみたら、いやホントにヒサカキの剪定記事は少ないです。榊やハマヒサカキは多いけど。ヒサカキなんてどうにでも剪定できるから、園芸関係でもわざわざ剪定記事を書いてくれないのかもしれません。

 それならば動画を作成してみようと思いました。我流でやっているので、なにかいい意見とかもらえるかもしれません。結構手間がかかりました。サザンカの剪定がお預けになってしまった・・・。

 https://youtu.be/W_2mDhYbX_g

 どうしても1080pの書き出しがうまくいきません。720pです。しょうがねー、ここであきらめます。3日間もかかってるしね。




 

2021年6月3日木曜日

アヤメの花が咲きました

  アヤメの花が咲いたので報告させていただきます。いやもうほんとそれだけです。

 木杭修理で踏みつけたところは、やっぱりOUTみたいですねー。この花は2日くらいしか持たないので咲いたら即激写であります。あとは花柄取りに追われます。
 紫の普通種を入れるとか過去記事で書いてますけど、いつになるんだろう?ホームセンターではカキツバタなんかはよく売られてるけど、アヤメって見たことないんですよね。(気付いてないだけかもしれません。)

 話は変わりますが、アントワネット(チューリップ)の方は2週間くらいしか持たないみたいです。気温が上がってきたのも関係してるかもです。これだったらフツーだよねー。

2021年6月1日火曜日

実家の剪定クズの処理 その1

 実家で冬剪定をしましたが、剪定クズの処理がなかなかできませんでした。自分の家の剪定クズも持って行っているので、かなり量がたまってきました。

 本当は中の整理をしなければならないのですが、全然やってません。食料品とか傷むものを捨てただけ・・・。だって、庭をいじってる方が面白いんだもん。

 今日は天気が良いのでバイク通勤です。荷物が乗らないのが困りますが、会社に行くときもバイクなので、車で来るより、少し気合が入ります。うーし、やるぞー!

 まずは自分の家から持ってきたものからです。サザンカ、ヒサカキ、サカキ、キンモクセイなど小さいのが多いのでサクサクっと片づけます。枝より葉の方が多いです。
 アヤメを囲っていた腐った木杭ももってきました。広げてみるとアリさんがダバーっとでてまいりました。これまずいな。形状から見てシロアリではないと思うけど。
 そのままで、シュレッダーを通るかと思いましたが、ダメでした。グラインダーで縦に半分に割ってやっと通すことができました。

 グラインダーでの作業中に人差し指の根元をざっくりやっちまいました。軽く当たっただけですが、切断砥石ではなくチップソーを使っていたので一発でした。皮手袋なんか役に立たねー。

 傷は浅かったので消毒して(キッチンハイター使用)テープ巻いて止血をして作業続行です。テンションは駄々下がりましたけど。普段使っていない機械はやっぱり注意深くいくべきでした。

 あと、チップソーは強力です。草刈り機で足を切断してしまった話なんか時々聞きますが、納得であります。

 木杭の処理がやっと終了。いつもは適当に掃除しますが、今回はちょっと心配だったので1回ここで徹底的に掃除をして、ウッドチップも庭の一番隅に入れました。

 ここからが本番です。太いのが多いです。

 とりあえず、アジサイの剪定クズをかたずけます。アジサイは切ってしまうと相当固くなるのでシュレッダーで処理した方がいいです。

 もう最初の方から、分解しないとシュレッダーに入らないのが出てきました。

 ここでお昼御飯です。冷蔵庫に入れてあった期限切れのポテトチップス(お供えのお下がり)と2か月前から入れてあったコカコーラゼロであります。(いっぺんに飲みきれないんですー。)自分ひとりだと急に食事が貧相になります。
 んで、ここからが大苦戦でした。シュレッダーの性能が以前に比べてがた落ちしてます。多分刃の状態が悪いのだと思いますが。チップ側を確認してもちゃんと切れてないです。以前は2cmΦくらいなら楽勝だったのですが、今は1cmΦくらいでないときれいに切れてくれません。
 
 前回メンテしたとき刃の方向は変えたはずなんだけどなー。栗や百日紅は分解しても歯が立ちませんでした。

 時間が余ったら、柾木の剪定でもしようかとトップジンペーストまで持ってきたのに、時間切れで全部処理できませんでした。
 
 このままだと6月に剪定を入れたとき困るので、家に帰って早速新刃を購入、次に実家に行ったら即メンテであります。(実家の片づけが先だろうという気もしますけど。)